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HTML5のロゴがついにW3Cより公開されました!Connect : としても、livedoorBlog側が正式にHTML5で編集できるようになっていただけたら移行しようかと思っております。

続きは以下からどうぞ。


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takimura公式サイトもHTML5で組み直し!
CaptureVista000058
こんな感じで無駄にcanvas使って作ってみました。本来ならCSS3を用いるべきところでも実験でcanvasを使ってたりしますけれども...。
newweb
IE8等のHTML5非対応ブラウザでも一応表示できるようにしてあります。

非常に実験的な導入でしたので、クオリティの良し悪しは気にしないでくださいと一応。HTML5のロゴマークも一応つけてみました。ソースコードはもうぐっちゃぐちゃです...見ないほうがいいですねw

takimura | takimura公式サイト
http://takimura.syuriken.jp/

上記リンクの標準化テストは以下をお読み下さい。
広告ページのせいでorz
q01
タグ入力時のテストでは余裕の合格なのですが、
q02
実際にアップロードしたサイトでは無料ウェブサイトサービス故の"NINJA TOOLS"の広告タグでエラーが発生していますorz

なんとかならないかなぁ...自鯖するべきか迷います。

The W3C Markup Validation Service
http://validator.w3.org/

canvasがまだ発展途上かも...
etre
画像はtakimura公式サイトの一部タグ(今後変更される可能性があります)なのですが、Vista以降のWindowsではそれほど問題が発生しないように"Segoe UI"フォントを指定していますがどうやらこのフォント指定、CSSのfont-familyのように複数指定ができない模様です。

また、CSSですとtext-shadowで1行でまとめられるのですが、影効果をcanvasでつけてみると、4行(ctx.shadowから始まる要素)使ってしまいます。これでは行数がすごいことになってしまいますね。ちなみにExpression Webでの構築時におけるページ全体のコード行数は316行となってしまいました。jsファイルをほかに移すことをしていないのも原因ではありますがちょっとややこしいかも...

あと、アニメーションについても今回つけてみようかと思いましたが結局JQueryを使用しました。指定がややこしすぎます...これでは本格普及は2012年勧告されても2年くらいかかってしまいそうです。Flashの代替技術としてはまだ未熟かもしれません。

HTML5のCanvasに欠けているもの:フレームワーク − @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/201003/30/canvas.html
HTML5について参考になるサイト
サンプル
Apple - HTML5

http://www.apple.com/html5/

HTML5サンプル集 - 株式会社あゆた

http://ayuta.co.jp/html5-samples/

HTML5であそんでみたクエスト « szkid

http://blog.szkid.net/2010/04/22/html5%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88/

技術情報
HTML5.JP - 次世代HTML標準 HTML5情報サイト
http://www.html5.jp/

HTML5
http://www.w3.org/TR/html5/

検索結果 | tech.kayac.com - KAYAC engineers' blog
http://tech.kayac.com/mt/mt-search.cgi?IncludeBlogs=2&tag=html5&limit=20

HTML5/CSS3 特設サイト- Adobe® Dreamweaver® CS5 | Adobe - 日本
http://adobe-html5.jp/

HTML5の今後とWeb業界がとっていくべき姿勢
CaptureVista000060
HTML5はまだ未熟な技術であり、開発者はより普及させるために新しいアイデアのウェブサイトを構築しつづけていくことがいいと感じています。フルHTML5で製作できるオーサリングツールが登場するのはいつごろでしょうか。管理人も今後HTML5で作ることをより多くし、普及させていきたいと思っています。

Web開発者の皆さん、今後もHTML5の可能性を求め続け、共に新しいWebを楽しみましょう!


"Continue seeking Web developers, future HTML5 may us enjoy the new Web Technology!"

では、takimuraでした。
HTML5の参考例を作った方など、HTML5に関するページなら本記事で紹介させていただきますのでお気軽にメールやコメントでどうぞ!

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